趣味のことを気ままに書き並べていきたいと思います。

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「2015年の打ち上げ花火」という短編漫画があります。
もう軽く10年以上昔に描かれたものなのですが、ふとしたきっかけで久しぶりに
その話を読んでみたら、2015年はもう来年なんだなと不思議な気持ちになりました。
お盆には自分に近しい、亡くなった人が帰ってくると言いますが、
夏らしい、過去に描かれた未来の話を目や耳にすると、懐かしい思い出が浮かび上がります。
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ブログコメありがとうございます。
またよろしくです。

>よしうんさん
極勘助はいかにもヤバいな~と対戦して感じましたが、充分出回るまで2、3ヶ月は少なくても
かかりそうなので、気にせずに乗り換えのためであろう推挙されていたバフ系移植武将を
お招きしていましたね^^;
強い猫が出ても、全体に浸透するのは時間がかかるので。
そう思っていましたが、そこそこ複数の方が合戦で極勘助を使っているのを見たので
案外浸透は早いのかな?


>ぺずさん
城攻めは変わるべき。


>なぎりっじさん
合戦の人数がモバゲー版も明らかに減っています。
以前は1万人を越えていたと思いますが
今年の休止前は8000人くらいだったかな。
今回は7000人弱くらい。

複垢を排除して数が減るならいいんですが、そうではなくて、休止引退した方が多く
出ているようです。肩慣らしに全国対戦していた時も、活発に活動なされていた方が
里の動きや名声値が止まっていたのを多くみました。
ニャがもブラウザゲーとして高齢化していますね。

楽天? (∩゚Д゚) アーアー キコエナーイ(現実逃避)


>ふげーさん
私も合戦で


古すぎ


ってなったので大丈夫です(何が)
今回は同じ陣営でしたね。山崎であの戦果はさすが。


>gon6さん
壁┃ω①=)フフフ
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さて今回の山崎合戦は3日でさくっと終了かと思ったら4日ありました。
3日で終わると直前まで思って戦果ゲージ見たら続くじゃん!!
しかし時遅くすでに米蔵は備蓄米も尽きていたのでした。ぬーん。

順位

結果、ぴったり50位。565戦464勝(勝率.821)
思う存分ヤムチャ気分を味わいました><
苦戦するのは予想の範疇で覚悟してましたがきついですね。
初日はボコボコにされすぎてどうなることかと思いましたが、ギリギリで誉2枚に滑り込みでした。
最後の出陣で戦友さんにとどめをさされて本当にどうなるかと思いました^^
だめだったらだめだったでしょうがねえやの精神がプラスに働いたようです。
やけくそともいう。

やはり半年くらいまともに活動していないと、すっかり浦島太郎になります。
番付ごとに区切られるねこ場所と違い合戦は色んな人と当たりますが、PC戦にまるで
勝てず試行錯誤し続ける羽目に。もう負ける負ける。
結局、休止前に使っていた術デッキがまだそれなりにはいけることはわかりましたが、
回帰しようとしていた殴りデッキの方は、休止前に猫をNPに変えていたこともあって
手持ちだけでやりくりするのは無理があったようです。
結果、風猫中心に補強しまくるもNPばかり減って結果は出ないという

どこかの去年日本一になったパリーグのチーム

IMAG0803.jpg

みたいな感じになりました>< 球場前広場ブース内で展示されていたのです
これから高いNPを払ったのに大して活躍しない不良債権化した猫

ユーキ

ユーキリス

と呼ぼうかなと個人的に思ってます。^^ 奴はもう絶対に許さん


まぁそれでも3日目の夜くらいで、なんとなく「こうすればいいんじゃないかなぁ」みたいな感触は
おぼろげに掴みかけた気がしますが、4日目はまたボコボコだったので、気のせいでしょう。
単に倍率1.5倍の陣が2つあって楽できただけの模様。
ブランクが有効な特技や構成をすっかり忘れさせてしまい無駄なことをかなりしました。
風武将は確かに強かったですが、どの猫買えばいいのかわからず
不要に役割がダブる猫を揃えすぎたようで反省。まあ授業料かな。


1度離れたこともあって、猫の補強やNPの消費にだいぶ躊躇やこだわりがなくなったのは
よかったのか悪かったのか。
平原用の騎馬がほとんどいないので、殴りデッキに必要など、欲しい部分が
多すぎて手が回らなくなってしまい、毎日デッキが変わりました。
殴りオンリーのデッキは、逃げ弾正だけでなくダメージを軽減する壺が
かなり対策に効いているようなので、つらかったです。
壺を戦闘に使うのは不思議のダンジョンくらいじゃなかったんですねえ。

ブログ用アスカキャブトリミング
今回こんな感じでした。リアルに。なんか風属性っぽいのもいるし。


奥義の少ない方に、開始直後に参戦すると、苦労するという黄金パターンも忘れてました。
お金も時間もかけずに強くなれるほど甘くはないのは勿論ですが、強い特技は
皆こぞって移植に挑戦するので、枯渇した後は後続は追いつくのが難しくなっているのかなと
壺の値段を見て思いました。

少し暗い話になるのですが、今回の合戦参加数を見てのぶニャがというゲームも
だいぶゲームとして高齢になり、寿命が近づいているのかもしれません。
以前別のブラウザゲーをやっていた時もそうでしたが、新規が入らなくなると、
鉛筆の芯のように徐々に先細りしていく運命ですが、新規を迎え入れるのに
適した環境とは言い難いので、やむを得ないことなのでしょう。


再開にあたりブログでもですが、掲示板でもたくさんの戦友さんに声をかけていただき、
ありがとうございました。
ぼちぼちとそれなりに詰めるところは詰めて、だらだらやっていきます。
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2014.08.11 / Top↑
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