趣味のことを気ままに書き並べていきたいと思います。

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帰宅して自分のブログを開くと、カウンターが5桁になっていました。

10001 hitでした。
危うく節目のキリ番を自分で踏むところでした。

危ない危ない…。
再開間もない12月頭くらいだかに四苦八苦しながらカウンターを設置したので、
2月半くらいで大台に乗ったことになります。
こんなサイトを見ていただいて、本当にありがとうございます。
前回のおまけ記事を勢いでアップした後の更新完了画面を見て

こんなのがキリ番の100番目の記事なのか…。

これが100番目かよw
下書き等込み。

と少々凹んだりもしましたが、私は元気です。
今後ともよろしくお願いします。
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1コスはもっとも軽いコストです。
能力もそれ相応で、1.5コスと比べてもかなり低いです。
フル修練しても得意属性を含めた全属性が2桁の割合も
かなり多いです。

にも関わらず、1コスの猫はデッキの要として高い採用率を誇ります。
なぜか。

それは支援系技能が対人戦において勝率を上げるために必須
だからです。
支援させる猫には直接的な攻撃力は求められていないため、よく1コスが使われるのです。
多少生存率を上げたり守護や攻撃でも貢献を求めるのならば、1.5コスになります。

明確なコンセプトが無い限りは、デッキに支援猫は入れるべきです。
逆にしっかりとした「入れない理由」があるならば、それで問題ないと思います。

役割分担が大切で、例えばデッキの全員がアタッカーよりも、
攻撃/回復/守護/支援に分かれた方が勝ちやすくなります。
アタッカーはデッキに多くても3匹、2匹でも必要充分ですし、政宗のような特異な例ならば
1匹でも通用します。
火の高い猫というのは長所がわかりやすいので、慣れないうちはつい多く入れたくなりますし
実際NPC相手ならばけっこうそれで勝てます。
しかし対人戦において回復以外みんなアタッカーというデッキが強いかというと、
一部を除きそうではありません。
奥義や特技によって状態不能にさせられたり、バフやデバフでやりたいことを
できないままに相手のペースに巻き込まれて負けて終わりです。

火に偏ったデッキは一本調子なのです。

しばしば話に出る支援技能の代表格、喝破と伝令を積んでいないデッキは、
怖さがありません。


侍魂で火を上げたり、闇討ちで混乱させたり、という相手の動きに対して、何の対策もして
いないのでは、なかなか勝てないです。

バフとデバフの関係にも似ているのですが、
自分の長所を伸ばすより敵の長所を潰す方が
勝ちに近づける場合があります。
たとえそれが勝つための主眼や前提でないにしても、持っていることで思いがけず
役に立つ局面というのは、意外なほど多いのです。

低コスの策で伝令と喝破が5まであがっている猫はかなり高いので敬遠してしまいがちですが、
支援要員は成績の安定には欠かせない役割ですので、まだ使っていない方がおられましたら
完成品でなくそれなりの技能Lvでも良いので、早め早めに使い方を覚えていくことをお勧めします。
安定した守護枚数の確保と同じくらい重要性が高いです。

この猫はキャプチャこのの

相性値90後半で使いやすいです。守護4なのはいつもの適当な匙加減です。
虎之助も守護4だし高橋も守護4です^^;市松もニャポがないわけでもないのに手練3という…。
まあさして不便は感じないのでこれでもいいんじゃないでしょうか。致命的ではないです。

特技Lvを4で済ませてもそこまで深刻ではない特技と、
無理をしてもできる限り5に上げたい特技がある
ことは
知っておいて損はないかと思います。
おつうも喝破5にするのにMC強化でゲージ100%まで成功しなかったがっかりな記憶ががががが><
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2013.02.13 / Top↑
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