趣味のことを気ままに書き並べていきたいと思います。

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7時頃、朝起きて洗顔とトイレに行こうとドアを開けたら、雪が降っていました。
しかも田舎で地面が土なので、庭と裏の水を引く前の田んぼに少し積もってました。
思わず「雪かよ!?」と叫んでしまいました。ひええ><(雪だけに)

10時現在、大粒の雪がまだ降ってます><
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ブログコメありがとうございます。

>とんちぼ2号さん
政宗は独眼竜が決まると一撃で勝てることもあるのと、その結果として
格上に勝ちやすく金星がもらいやすいのが利点なのだと思います。
(いまだに金星出たことないのですが出る条件どうなっているんでしょうか)
元就は、大雑把に言うとデバフが流行る→バフが減る→数が減る の流れで
バフが盛り返しつつある最近だと、また有効になっているのかもしれませんね。

それから政宗に関していうと、ピーキーな分特技が強いのはわかるのですが、
どうも晴れの日の戦闘が大雑把になりがちで、たとえば三成のように
晴れの日に他の鉄砲武将を中心とした猫を使いづらくなり、編成や戦闘の幅が
狭くなっている感覚もあります。ダメージキャップが高すぎるのですね。
移植独眼竜は両翼で平気で1T決着を量産してしまうので、戦術とか以前の問題で
大味で先に出たもの勝ちの戦闘になるのは、ちょっとつまらなくもあります。
鉄砲でありながら雨のほうが使えるという逆転現象が起きていますね。
なので私は、可能な時はもっぱら雨にばかり出陣するようになっています。
それはそれで武蔵がずらっとお待ちかねなのですが^^;

武蔵も欲しいのですが、よく戦う猫は、どうも買って自分で使うより、どう戦って
倒すかという対象になっていく傾向があるようです。そのうち欲しいですが、
いつになることか。

>猫大根さん
結論からいうとしぶとさと奥義ダメがだいぶ違うのと、火がまあまあある鉄砲と
火切りの足軽なので、伝令・喝破・守護(信義)と持たせる特技はほぼ共通して
いますが、0.5コス分を上乗せした分の違いは、目立ちませんが確かにあります。
言葉で説明するのは少し難しいのですが、今回はこれをテーマにしてみたいと思います。

たとえNPC戦であっても、今までみたことがなかった編成を見られるのは楽しい
ものなので、NPCのデッキに幅がもっと増えてくれると、嬉しいですね。
強さに関しても、今の強いNPCと普通のNPCにかなり差があるので、いっそのこと
あの固有持ちNPCは合戦の10戦目専用にして、7-9くらいで新規追加した、弱いNPCと強い
NPCの中間くらいのNPCが追加されたら面白そうです。

>DXさん

むたさんおはようございます^^
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私の里には策1に於通ニャン、1.5に右近がいます。
それぞれのステは

於通 14/79/76/86/92    ※火切り足軽 喝破5・伝令5・守護4
右近 122/102/96/67/139  ※水切り鉄砲  喝破5・伝令5・信義仁


です。期待するのは支援ですが、右近のほうが0.5コス高いだけのことはあって
総合的に上です。あくまで於通と比べればですが、しぶとく、多少は攻めにも使え、
奥義ダメが出ます。実戦で意外に活きるのは、鎧通しのダメージの差ですね。
火が100以上差がありますから、これはもうはっきりと違います。
それでも1コスしか入れる余裕がない時はもちろん於通が出ますし、両者の合戦の出番は
6対4か、その時によく使う編成によってはイーブンか4対6くらいになることもあります。
軽いから於通だけ使う、ステがいいから右近だけ使う、のではなく、2匹用意することで
使い分けられるようにしています。
次にアタッカーを見てみます。1.5のニャかはし紹運と2のキャットう虎之助、
2.5の龍造寺たかのフーッです。全員水切り。
   
高橋  152/91/115/51/131  智勇・守護4・焙烙5
虎之助 180/126/132/43/100 智勇・守護4・虎狩り
龍造寺 192/158/172/47/102 智勇・信義・投石5


けっこうわかりやすく0.5コス上がるごとに強くなっていますね。実戦でも下に行くほど
単体の猫としては使いやすくなります。
高橋が使えないかというと逆で、1.5コスで守備も攻撃もできる猫として活躍してくれます。
しかしその活躍は、他の高コスのアタッカーが壁やメインとして動くのに支えられての
ことです。
アタッカーに4コスを割く場合、3+1もありますが、2.5+1.5か2+2のほうが多いです。
その際に、高橋+龍造寺の組み合わせにするか、虎之助ともう1匹近いステのアタッカーを
使うかは、どちらが正しいかというよりも、その時にどちらが活躍できるかで決めます。
地形や天候や戦場や対戦相手によって、2.5+1.5がいい時もあれば、2+2の方が
優れた結果を残す時もあります。

はじめのうちは一つのデッキを作り使うのでせいいっぱいですが、余裕ができてきたならば
戦闘に使うデッキパターンAとパターンBのように、組み合わせを複数用意することで、
陣形や奥義の変更と合わせて、意外に結果がいい方に転がることがあります。
1匹の能力や特技だけで考えるのではなく、デッキ全体の組み合わせによって
選ぶ猫は変えていくべきなのです。

その中で強い特技、強い猫というのは確かに存在しますから、4コス使う中で平原でバフ大将と
よく当たる時にバフキラーである稀立花を使っていきたいならば相方は1.5コスになりますし、
アタッカーに智勇だけでなく女丈夫を入れることで守護が入らなくなるならば、
代わりにヒーラーや支援猫に守護をさせることが必要になってくるでしょう。
全体が連動して動くことで全体の戦力を上げていくのが勝率を上げるために
大切なことだと思います。猫Aと組んだときにはいまいちだった猫Bが、猫Cと組むと
突然輝きだす、というのも珍しいことではありませんから。
何事もトータルバランスが重要なんでしょうね。

肥前

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少し前に欲しい猫を買いたい時に、ニャポが足りないのでしょうがなく稀立花を売って
買いましたが、普通に主力だった猫を売ったので合戦で温泉回復時の代役メインだった龍造寺では、
稀立花と比べ役者不足の面は否めません。

手持ちを回転させまくっていろんな猫を使おうとすると、「猫を買うために売った猫」が、
実は使ってみたら買った猫と相性がたぶんよさそうだったりすることがしばしばあります^^;
そういう時は潔く諦めるか、まったく潔くなくたとえ泥縄だったとしてもまた無理矢理
ニャポを貯めて買いなおしたりもします^^;
帰蝶はそのパターンで何度も買っては売ってですが、合戦では山岳メインのため平原用の
稀立花の他にも欲しい・使ってみたい猫が多くあり、惜しいとは思いつつも今後買いなおすかは
微妙なところですね。

それなりにやりこんでいてもなお、組み合わせだったり取捨選択するのは失敗ばかりの
繰り返しと試行錯誤の連続ですから、余裕ができてくれば少し失敗しても諦めずに色々と
試していくほうがステップアップにはいいのかもしれません。私も試す時にしばしば迷いがあり、
それが正しいとも限らないのが、また困ったところでもあるのですが。
やり方人それぞれですね…。
ああまた今日もとりとめなくまとまらない更新になってしまった><
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2013.04.21 / Top↑
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