趣味のことを気ままに書き並べていきたいと思います。

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今日はやたらと暑い日で、なんだかバテてお疲れ気味で仕事をしていたら、
前を向きながら後ずさる感じですり足したら足元がするっと滑って

      ∧ ∧
     ヽ( >ω<=)/ ズコー
    \(  \ノ


こんな感じでバナナの皮を踏んだ時みたいにひっくり返ってお空が見えました。
私も一応は大人なのでとても恥ずかしかったです><
なんかきっと小学生以来くらいだなこんな転び?方したのは…。
まあ怪我がなくてよかったですけども。
その後すぐに同僚の人が来ましたが転んだ瞬間は誰にも見られなくて良かった^^;
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ブログコメありがとうございます。

>あしたさん
小早川君はですねー、実はつい最近、真剣に里に迎えようかとしばらく考えておりました。
風1コスのデバフ解除役がほしくなって、ちょうどいいかなと思ったのです。
たくさんの戦友さんからアドバイスをいただいて、育成開始しつつ完成品の購入も念頭に
あったのですが、同じ風1コスの宇喜多君が推挙されていたのでそちらを買って…^^;
風1コスはちょっとグラに難のある武将が多いといいますか、普通にかわいいなと思うのは
氏真くらいで、小早川君はねこ戦記の関が原で、結構いいキャラしているのをみて
「これはこれでアリだな」と思っていたので、ちょっとおしいことをしました。
宇喜多君も決して好みではないのですが、稀利休の顔をじっとみていると慣れて
大抵のねこは許せてきます^^;


>さるるるるるさん
初極おめでとうございます^^ 鮭さん二枚も引いたのですか。羨ましいです。
信玄は、固有移植しない限り(したとしても)有力なのは、やはり猫足になりますね。
基本的には焙烙玉は、低コスが他の猫/特技と連携して使うことで有効になる特技と
考えます。信玄のステそのものは初期猫ですから3コスとしては低いので、猫足で生存率を
上げたいところですね。おすすめします。
合戦の対人戦において、術デッキに対抗しようとデッキを編成すると、バフデッキに弱くなる
傾向が私にはあります。(他の方はどうなんだろう…)
バランスをとって、あれにもこれにも、と対応できるように猫や特技を入れてみると、
結果としてシンプルに大将が全体バフをかけて両翼などで殴って勝つデッキに対しての
相性が悪くなるようなのですね。
逆にバフデッキを使うと、毎回出るわけではないバフですから、安定感はやや落ちるかも
しれませんが、ハマれば戦果や戦績で上回る相手に勝てる機会も出てくるでしょう。
信玄は安価でその機会を作り出せる猫という意味で、優秀なのだと思います。
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今回のお題は、人によって賛否両論だと思いますが、こういう考え方もあるんだなあ程度に
思っていただければ、幸いです。



おそらくほとんどの方が行っているであろう推挙は、枠を空けたり、NPを手に入れるために
出番が減ったり、不要になったり、時には戦力的に必要な猫を取引所で売りに出すことです。
よく里子に出す、ともいいます。
内職できない並猫でも解雇するよりはほんのわずかに高く売れるでしょう。

転売は、たとえば200ニャポの値打ちがあって売れると踏んだ猫が100ニャポで推挙
されているのをみたら、自分で使わなくても買って、高く売れるタイミングで推挙することです。
人によっては嫌う行為ですが、私は自己責任という前提の上で、ニャポを稼ぐための
テクニックだと思っています。

といいますのは、私のプレイスタイルがとりあえず使ったことがなかったり、使ってみたい猫を
安く見つけたら買って、試してみて自分に合えば使い続けるし、だめならかなりスパっと
すぐ推挙してしまう繰り返しなのです。
最初から売るつもりで買うことはないにしても、想定していたのと違う動きや結果が芳しくない
時には、買った猫を手放すのを躊躇しないからです。

逆に、私が推挙した猫を誰かが買って、すぐに転売されているのを見かけることもありますが、
買った猫を誰がどう使おうとその方の自由だと考えているので、それで悪感情を抱くことは
ありません。
儲けようとして買ってすぐに売りにだしたとして、それが売れたならばその方が上手くやったと
いうことですし、売れずに段々値下げしたら、しくじったというだけのことです。

無課金ではありませんが、月に何万円も投資してデッキの強化を図るわけではない以上、
手持ちを回転させてなんとか止まらずにやりくりしているのが常態で、基本が自転車操業
なのですね。
転売は推挙の一形態に過ぎず、延長線上にあるのだと思います。

誉カードによく見られる傾向ですが、ねこ場所などで初日の配布の時が一番参加者に熱が
入りやすく、値段も高めになります。
初日/2日目で推挙がだぶついてくると、さばきたい方が値下げ合戦になって落ち着き、
伝授と強化のために買いが入れば在庫が減って、また上がります。

特技が最初はあまり人気がなくても、後によい使い方が見つかって広まったり、相性のよい
特技が出たことで価値が上がると、出た時の倍以上の値段になることもあります。
複数枚の同じ誉を入手したときは、1枚は育てて残り何枚か売ったり、半分は売った後で
しばらくもう半分は寝かせておき、価値が上がったのを確認したら推挙することで
儲けが大きくなることもあります。
具体的な例としては、猫かわいがりと薩摩隼人あたりは、一時1万前半まで値上がりしましたが
今は在庫が減って3万くらいになっていますね。
この売り買いの判断は技術だと思いますし、転売も同じではないかと。
買う→修練して特技を覚える→売る、という点では、内職も転売といえなくもないのかもしれませんね。
あんまりそういうのは聞いたことはありませんが。

推挙する理由は1にニャポを増やすため、2に枠を空けるためで、枠を空けたかったり、欲しい猫を
買うためにいくらかニャポが足りない場合には、あえて損切りで相場より明らかに安く推挙して
すぐに買ってもらいたいこともあります。

逆に、時間がかかってもいいので、元を取りたかったり、できるならば儲けを出したい時には、
高めで置いておいて、気長に待ちます。
もっとも、推挙中は訪問もできませんし賊狩りにも使えませんから、あまりずっと推挙しっぱなしと
いうことは、あまりないのですが。

要は必要に応じて推挙の方法を選択するべきであって、絶対にこうでなくてはいけない、という
固定観念を持つよりは、なるべく柔軟に売ったり買ったりした方が楽だと思いますよ、という
今回のお話でした。
長々と書いた割にはなんかえらく当たり前の結論だな^^;
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2013.05.18 / Top↑
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