趣味のことを気ままに書き並べていきたいと思います。

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本日はやわらか銀行のショップに行って、だいぶ待たされましたがMNPの予約手続きを
してきました。
10年以上使ってきたキャリアなので(単に替えるのがめんどかったともいう)
もっと引き止められるものなのかなと勝手に思っていたのですが、
応対してくれた女性の職員さんは割合あっさりとというか粛々と手続きをしてくれ、
あ~こんなもんでいいのか、と少し拍子抜けしました。たぶん時期的に多いんでしょうね。
GW過ぎたから空いてるのかと思ってたら混んでたし。
あとは買うのみですね。
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ブログコメありがとうございます。

>nukoooさん
マムシ親父も自分に負けず劣らず立派なつけひげを突然生やした義理の息子に
さぞかし驚いたことでしょう。
ねこだからひげがあって当たり前ですし、奥さんの帰蝶にもちゃんとひげはあるんですが、
ニャがだとわりかしひげのないねこ武将もそこそこいるのですよね。
リアルの話としては、ねこにひげがないと当たり前ですがなんかふらふらしてあぶなっかしい
動きをすることがあります。



そうか!吉法師は若さゆえにひげもなく無軌道に暴走してたのが
奥さんをもらって大人になったということか!!


絶対深読みのしすぎでしょうけど^^;

つるつるの肌。
若いせいかどうか知りませんが、お肌もつるつるでございます。

>よしうんさん

以前の記事で少し触れましたが、私は以前は仙南ベッドタウンのN市に住んでいた時期が
少しあります。
今はその近辺ではありません…とだけ^^;

奇しくもおつうも高山も私のものと同じ特技ですね。高山の特技ですが、たぶんそのままのほうが
良いのかなと思います。焙烙玉は攻撃位置以外だと発動率が落ちます。
ただ奇襲/両翼/総大将/守備を重視 を多く使い高山は守備位置起用する頭領としての
意見ですので、突撃陣形などの攻撃位置が多い陣形であったり、もしくは風武将と併用する
デッキならばまた違ってくると思います。
おそらく智勇なしの高山の焙烙ではダメージは100台のことがほとんどと思いますが、
それでも殴るよりはダメージが通ることもそこそこあるかと思われます。
積極的におすすめはしませんが、構成によっては試してみる余地あり、というところでしょうか。
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そんなに大したことではないのですが、年表を作ったときに書こうと思って忘れていたことを
ふと思い出したので、書き留めておきます。

ニャがに限った話ではありませんが、ブラウザゲームやソーシャルゲームというのは
次々と新しいカードや機能、特技を追加していって、お客さんを飽きさせないようにしつつも、
飽きたらそれまでで次のお客さんを呼び込む感じが多いです。
で、だからかどうかはわかりませんが、「キリ」となるタイミングがないことが多いです。
合戦なら合戦、ねこ場所ならねこ場所でイベントが終わったらそれは一つの節目となりますが、
次のイベントも戦場やお題の変化はあっても、おおむね似たような流れに沿って進みます。
それ自体別に悪いわけではなく、そういうものだと思っています。

ただ長く続けていると、やはりマンネリ感は出てきますし(特にメインと考える合戦)
新しいことがしたいな、始まらないかな、と思うこともあります。
そのマンネリ感を打破し吹き飛ばすために、目標を自分で作ってこなしていくのもあります。
最近はイベントが月五回で続くようになって逆に息をついたり全国対戦する米がなかなか
ないことも増えましたが。
城攻めは新しくまだ若いコンテンツなのでこれからですね。

合戦やねこ場所で上位に入ったり誉を取るのは、もちろん目標となりますしそれも楽しいのですが
ともすれば同じことの繰り返しで乾燥したように感じられる側面もあります。
ねこ戦記は、そんな中で「お話」として、30章を通して一つの物語が始まって完結するように
作られており、いいメリハリになっていると思います。

初回の戦記のニャンコう立志伝の時の表裏のように、光秀も秀吉と同じ局面に立会い
それぞれが別の立場や考え方によって行動していきます。
使いまわしとか手抜きといえなくもないですが、これは見せ方の問題でしょうし、
違う角度から同じ戦いを見たりするので、立志伝の時からそこそこ時間が経っているのもあり
けっこう楽しく見られます。
完走して、一匹のねこ武将や一つの大名家の終わりまで見ることができるので、
大枠は史実に沿って話を作っている以上、最後はハッピーエンドよりもビターエンドや
バッドエンドが多くなります。
現実は天下統一した秀吉でも、物悲しい晩年を送っていますから仕方のないことでしょう。

ですが、それでも物語として、キリはキリとして毎回きっちり風呂敷を畳んでいます。
このストーリー性があり、毎回完結することが他のコンテンツにはないねこ戦記の魅力で
優れた評価できる点です。

確かにバッドエンドやビターエンドは寂しい気持ちになります。
しかし完走という「終わり」があり、報酬である誉をとるためだけでなく物語を最後まで見るという
目的のために参加できるのは、意義があります。

こういうゲームをやっていると、時々なんのためにこんなに入れ込んでいるのかわからなくなる
ことがありますが、戦記のように締めくくりがあって、「というお話だったのさ」と後で振り返る
ことができるイベントは、けっこう貴重じゃないのかなぁと思います。
もちろんニャがのイベントが戦記だけだったら、確実にすぐに飽きるでしょう。
普段の戦闘の連続がメインのイベントの中で、お話を重視した作りになっている戦記が
挟まれることで、メリハリがあってお互いを引き立てるのに役立っているのではないでしょうか。

やってみたい。
戦記とはぜんぜん関係ないんですが。昔戦記完走の垂れ幕の画像をキャプったと思ったらなかったので、
明智なので玉シャムさんの画像など。こういうメリハリと遊び心も好きですよ。

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ほんじつのねこせんきめいげん。
(一応ネタバレ注意)



・「ワン!ワン!」

確かに光秀は犬に見えなくもないですがこれはどうなのか^^;
光秀もねこ種的に一般的なイメージとくらべた時にあまりねこっぽくないねこなので
そう見えるのかもしれませんが。
迷言ではなく、名言のほうでは、やっぱり浅井のあのかっこいいセリフが素晴らしいです。
だからそろそろ稀か誉で救済してください><

さすがにそろそろ使いやすいステと特技で帰蝶みたいにかっこよくリベンジしても
罰は当たらないし、出てもいいタイミングだと思うのですけどね。
何しろ長政は、最近の追加カードでちらっと出番があったと思ったら、
祝信長のしゃれこうべという残念ぶりでしたから><

左下

左下に注目。ニャがスタッフは斎藤一族は好きなのに、浅井は物語では見せ場を作るけど
カードではなかなか再登場のチャンスをくれないなあ^^;
斉藤は斉藤で好きなので、なんとももどかしいです。
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2013.05.19 / Top↑
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