趣味のことを気ままに書き並べていきたいと思います。

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はい。簡素な更新ですがひとつ。
クリスマスも資本主義の歯車として日々ぐるぐる回っております^^;
それはそれとして、今回のねこ戦記も無事に読みきることができました。
分断マップの平原が多かったのかな?
かなり、ながらでやっていたのですが、今回は上杉戦記の時のような
いじわるな敵が少なかったのか、後半までノーミスでいけたため
まあまあサクサク進みました。移動時間が短いのはいいですね。

20何章かで並大友大将の敵に負けて、もう1回どこかで負けて、都合ツーミスで
30-5までどうにかクリア。1日分余裕を持って1週できました。
今回も途中までは秀吉が目立つお話でしたので、せっかくだからと
伊達者持ちの誉秀吉をメインに使ってみると、発動よく自分に火地バフが
すぐかかりやられづらくなるので、遠距離攻撃のメリットと合わせて
大活躍でした。
逆に今記事を書いて気づきましたが、主役の珍ボンベイは1戦もしなかったな^^;
まあ基本賊狩りの戦記では壁役は出番の必要性が薄いので、どうしてもアタッカー
メインになります。
後半までは両翼で、終盤は守備を重視でいきました。

☆2(序盤) 適当に2か2.5コスの火地の高い未修練をアタッカーに
☆3(中盤) 上に同じ、場合により秀吉を入れる
☆4(中盤2) 誉秀吉スタメン(雨平原では場合により真壁も、以降も同じ)
☆5(中盤3) 秀吉+もう1匹強化修練済みアタッカー
☆6(後半) 上に同じ、場合によりもう1匹修練済みの猫
☆7(終盤) 修練済み3匹→強い敵には5匹フルスタメン


これでいけました。奥義はしばらくLv1でしのいで、☆5くらいあたりから
Lv2以上も使用。

日本の中央のほうが話を作りやすいのは理解できるのですが、秀吉/光秀の表、裏の
お話までは興味深く楽しめたねこ戦記も、こう何度も信長/秀吉が途中まで
メインを張るお話を繰り返し見せられると、いささかマンネリを感じるように
なってきました。城攻めでいつまでも北条の小田原攻めをしていた感覚に似ています。
無論枝葉の部分では黒田家に関するエピソードを細かく挟んではいるのですが、
仮想戦記にしない限りは、歴史のおおまかな流れは、解釈による演出の違いはあっても
大筋はかえようもないので、繰り返し同じ話を見せられている気分になってくるのが残念です。
がらりとかえた話もみてみたいですね。

戦記は明日の夜までということで、年内最後?のイベントとなるねこ場所の登録が
もうすぐ始まります。
稀慶次の固有はなんなのかなあ。
誉じゃないので、Lv制でもきっと強化が難しいんだろうな^^;

それでは今年も残り僅かですが、よいお年を。
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2013.12.24 / Top↑
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