趣味のことを気ままに書き並べていきたいと思います。

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ようやく23章まできました。21日20:30の時点で得点は2956、順位は903位。
今月はスケジュールがカツカツなので、リアルも当然大事ですし、入れ込みすぎずに
力を抜く時は抜くのも大事ですね。当初の目標だった200位は厳しそうですが、
順位を気にしないでやると、気楽です。

こんな感じで
まぁ こんなもんでしょう この猫なりにははしってます(ダビスタ)
---------------------------------
温故知新というにはあまりにも早すぎますが、2週間ちょっと前の自分の予想と結果が
どんな感じだったのか、せっかくなので振り返ってみたいと思います。
以下こないだのコピペ。
---------------------------------
>まんかかが相当に増えた今、なかなかいい固有に見えます。
 △

 のっけからですがここは最後に回します。


>敵が使った特技に反応して発動するタイプの特技は、だいたいの場合
>発動率がいいです。
 ○

 これは正解。そのままでも、1コス策に移植したものでも連発するのを
 確認しました。


>地バフ吸収は、おそらく自分のみにしか効果はないのでしょうが、
>術攻撃被害は策の↓で表示されるでしょうから策バフも消せそうです。
 ○

 正解。地↑効果は自分のみ、当てた相手に策↓がかかりバフは消えます。


>マムシ特技のパターンとして、特技が必中ではなさそうですが。
 ×

 不正解。必中です。夢見にも100%あたります。
 ねこ場所御用達の帰蝶+まんかかに効果ありのはず。
 極お市との組み合わせならうわばみはでませんが、2匹で5.5コス。
 また、美濃マムシもマムシの睨みも3コス大将縛りの代わりに
 敵全体が対象ですが、うわばみは十文字の範囲1です。
 射程は長いようですがはっきりとは確認できてません。


>心配事というか、おそらくそうなるのではないかという予測として、
>たぶん移植する場合は地武将限定の防御技能なんでしょうね。
>デバフ系に強い策武将には伝授できないような気がします。
>というのも、地に影響を及ぼす特技は、テコ入れによって
>稀真田や限定珍の伊達シャルむねなど、地武将に特化する
>方向性だからです。
>地2コスで火が伸びない誉マムシは、そのままではいささか使いづらそうです。
 ×××

 大ハズレ。伝授制限なしの支援技能、かつ支援位置でなくても出ます。
 下そのものは間違ってませんが…。上が外れすぎ。


>風も稀高坂の特技が話題になっていますが、極の複数全体バフ
>はむしろこれから例外になっていくのかもしれません。
>風の稀高坂が風バフをかけられるように、属性ごとの特色を
>前に出していく形なのだろうなと思います。
>風属性で火を下げる刀狩りなどは初期のカードとはいえ浮きがちかも。
 △

 ここは今後次第ですね。


>それから本題とはずれますが、12日からの合戦は何が報酬に
>なるんでしょうか?さすがに、福ニャン3回目の使いまわしは無いと
>思うのですが。取るチャンスが合戦1度きりならば、風流人や山勘などの
>伝授素材として有用な特技を持つ武将が、誉としてリメイクされて
>高額で取引されたりするのかもしれませんね。
 △

 さすがに福ニャンではなかったですが、リメイクでもありませんでした。
 (かわいい)ニャだ夫人でしたね。


>とりあえず、一応次のねこ場所の誉も、できれば3枚取りたいです。
>まあ毎回ほとんど売るんですが…。マムシは稀極2枚とも強いので、
>1枚くらいは様子見でキープするのもありかもなあ。
>今回もそれなりには高くなると思いますが。
 ○

 まあ当たり。三枚取りましたし高くなりました。でも結局三枚とも売りました^^;


>どの程度予想が当たるものか、当たるも八卦当たらぬも八卦ということで。
 △

 最初の予想も合わせての総括。
 うわばみは、範囲1、十文字5マスに効果のある必中技能でした。
 支援技能で、発動率は良。かかった相手の奥義ダメは明らかに増えています。
 予想の自己採点をすれば、50点か60点というところ。
 伝授制限と防御技能を読み違えたのが大減点ですね。
 100%当たるはずもありませんが、そこそこに当たり、そこそこに外れました。
---------------------------------
 そしてついでに、すでに低コスへの移植伝授が盛んに行われている中で、
 うわばみの今後の活躍を予想してみます。

 ・合戦では大名奥義、Lv3奥義をあまり連発するわけにもいかないのと
  うわばみを低コス策に伝授した場合、喝破や伝令の発動を邪魔する
  場合もあるので、必須とまではいかないと思われる
  なんだかんだで殴り合いメインでもあるので。
  まんかか対策にはある程度なるだろうが、連戦の消耗を考えると
  うわばみ持ちへの対策のためまんかかを外すよりも、まんかか持ちは
  基本線は気にせずにそのまま使い続け、何度も同じうわばみ持ちに負けた
  際にヒーラー入れ替えや陣の鞍替えを行う程度ではないか。

 ・ねこ場所、全国対戦では、体力が全員1000からスタートすること、
  大名奥義を気兼ねなく使えること、またねこ場所では敵のデッキが見えるし
  2度目以降は回想確認によって敵味方とも地バフ/うわばみ持ちを
  伝授込みで知ることができる。自分がねこ場所で戦う時には、まんかか持ちと
  当たる時だけうわばみを使う、などの工夫により、勝率を上げることが
  できるのではないか。
  合戦と比べれば、まんかかの使用率は緩やかに落ちるかもしれない。
  また帰蝶+まんかかの定番セットへの強力なアンチとなりうる。
  稀千姫や極お市などの代替となるヒーラーを適宜使い分ける頭領も
  出てくる可能性がある。

 こんなところでしょうか?とりあえず帰蝶にも問答無用でデバフがかかるのは
 大きいですね。
 予定は未定、未来は不定ですが。
 また例によって、当たるも八卦、当たらぬも八卦ということで。

  ○ 
○○○
  ○

 うわばみの効果範囲。真ん中が対象にとられた猫。上下左右に隣接していれば
 巻き添えというか巻き込んで地バフ吸収および奥義ダメ増加が起きる
 地が上がっていれば、策のバフの有無に関わらず策↓の矢印が確定で出るのがポイント
 事実上地のバフをトリガーに2種類の属性に影響を与えられる。

 一番目立つまんかかを重視して効果と影響について触れましたが、
 数多くある地の上がる全体バフ+範囲バフにも対応し発動するので
 今まで対策が喝破や稀立花くらいで安全圏だった地バフにも対抗手段ができました。
 まあ、地だけ上がる全体バフ効果+回復はまんかかがやっぱり一番影響でかいでしょうね。
 地バフ効果そのものは重ねがけしないとささやかですがそれに対応して連発されるわけですし。
 鬼島津は火と風バフはそのままで地が消え策↓、信長や信玄は火が残り地が消え策↓
 謙信も火が残り策↓…。 ややこしいな^^; 回想がちと見づらくなるかも?
 帰蝶や、極半蔵、極柴田は、そのままならうわばみ対象外です。
 策バフには発動しないのに、発動すると奥義ダメ増加の策↓になるのがほんとややこしい。
 うわばみ一つでパワーバランスが崩れるほどではないでしょうが、何かしらの影響は
 確実に出るでしょうし、極直江さんは始まる前に終わってしまうのか…。
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2013.01.21 / Top↑
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